小学生でもわかるサバンナRX3再生編 |
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地味に時間がかかるが重要な作業が続きます。 下回り錆取りが飽きたので、以前塗装したリアホーシング部品の組付けです。 まずはスペーサーです。こちらは錆を取って再利用です。 ![]() ガスケットは再利用できそうです。実は調べるとマツダの部品商では購入できるようで、夏まで待つようです。 ![]() なので今回は液体ガスケットを塗って回避する方向で進めます。 ![]() 続いてネジ関連も錆を取ります。 ![]() もちろんタップもすべて当てておきます。 ![]() ネジは錆を取って塗装しました。 今回はサッシュコートではありません。 ![]() ドライブシャフトです。こちらはオイルの中にいたのできれいです。左右長さが違うことに今気が付きました。 ![]() 塗装をはがすと多少錆が出ているので、こちらもやすりをかけて塗装しました。 ![]() ガスケットですが、方向があります。 最初は適当に入れいていたのですが、穴があるので、そこにへこみを合わせます。 ※ただしいかは不明。 ![]() スペーサー2枚も同じように、最初は適当でしたが、へこみの理由を考え、逃げに穴があるところに合わせます。 ![]() こんな感じです。この部品にも上下があるので注意です。 ![]() パーツリストではこんな感じで書かれていますが、実際にはこんな順番です。 スペーサーは2枚でした。 ![]() うん?なぜ■のボルトなの? パーツリストを見て、逆じゃん。 ![]() はい、これが正しい取付です。 ![]() 左右を取り付けました。 ![]() 続いてブレーキパイプの分岐装着です。 パイプもきちんと取り付けます。 ![]() 思い出しながら装着しているので大変ですが、錆取りより頭を使うので楽しいです。 |
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